HOME  >会員入会Q&A >入会申込誓約書 >在日外国人の入会の付則 >在日外国人女性との結婚・交際誓約書(日本人男性用)>入会誓約書(在日外国人女性用)>結婚契約書


        結 婚 契 約 書

                               
                                        全国ブライダル連盟

日本人男性(以下、甲という)が所属する詰婚相談室(以下、丙という)と在日外国人女性(以下、乙という)が所属する
国際詰婚相談室(以下、丁という)の紹介により、甲及び乙の両名が、婚約締結にあたり、丙丁立会いのもと、甲乙は
本契約書に署名捺印し、下記内容を遵守するものとする。
 
1 この婚約は甲・乙両名の意志によるものであることを確認する。

2 甲・乙の両名は丙及び丁の指導のもと、入籍・入国管理の手続きを行う。なお、丙及び丁は、甲・乙の手続きが速やかに
 進むよう補助、協力する。

3 入籍後は原則、日本国民法(親族法)の精神に則り、同居し、結婚生活を送るものとする。

4 丙及び丁は、入籍後3ヶ月間、甲・乙の結婚生活がスムーズに運ぶよう最大限援助(アフターフォロー)する。ただし、
 婚姻が成立し、同居後、10日以内に発生した事由については、甲乙それぞれに責任が或るものとするが、万が一、
 乙が一方的に家を出たり離婚した場合、丙丁は甲が再度結婚できるよう、速やかに別の女性を紹介する等、最大限の
 協力をしなければならない。この場合の甲の見合い料は免除する。

5 本契約書が成立した時点で成婚と見なし、甲は成婚料及ぴ手続料を丙と丁にそれぞれ支払うものとし、支払期限は
  婚約決定後7日以内とする。なお、内訳は、男性成婚料50万円、同じく、女性成婚料50万円、相談室が行う
  入籍、入国管理等に必要なアドバイス、円滑な結婚生活の為のアフターフォロー費用等の経費として20万円の
  合計120万円となります(全て税別)。なお甲は、成婚史実の発生後は、その後最終的に法的に婚姻に至らない場合、
  または婚姻後離婚等の事情が発生したとしても、成婚料その他金銭の返却が受けられないことを了承する。

6 その他本契約書に未記載の事項については、4者相談の上決定するものとする。

※甲乙丙丁の4者は上記の事項を承知した。4者は署名捺印し、確認すると共に各1通を各自が保有する。
 

   平成    年    月    日

  《甲》 住所                    《丙》  住所

      氏名              印         相談室名

                                  代表者氏名              印  

  《乙》 住所                    《丁》  住所
  
      氏名              印         相談室名
  
                                  代表者氏名             印

  

             

WBL TOP

Produced by WORLD BRIDAL LEAGUE Co., Ltd.
Copyright(C) WORLD BRIDAL LEAGUE Co., Ltd. All rights reserved.
info@zenburen.co.jp